株式 市況・株式 投資・株式 情報・FX取引・不動産投資、マンション投資で長者になる株式金太郎日記。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時事通信より
ホーム > 市況 > 指定記事

2007/04/04-16:02 日経平均、終値300円高=米株高と円安で買い安心感-東京株式
 4日の東京株式市場は、米国株高や為替相場の円安を受けて内外需の幅広い銘柄に買いが入り、日経平均株価の終値は前日比300円04銭高の1万7544円09銭と大幅に続伸した。3月8日(325円高)に次ぐ今年2番目の上げ幅で、2月28日以来の高値水準に戻した。
 東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)も同26.20ポイント高の1730.52ポイントと続伸。出来高は23億1361万株、売買代金は3兆0166億円だった。

今月は年初来高値更新期待して良いのでしょうか、明るいニュースが欲しいですね。

スポンサーサイト

【2007/04/05 03:25】 | マネー情報
トラックバック(1) |


木下義孝
こんにちわ。すばらしいブログですよね。
私は某証券会社勤務で3年目になります。
「今日の収益はどれだけできた?」ではなく、
「今日はどれだけいいアドバイスができた?」
と顧客第一の環境を維持してます
私のブログでも顧客第一としています
こちらのブログのようにすばらしいブログにもしたいです
よろしくおねがいします

コメントを閉じる▲
スズキのインド新車販売、国内逆転へ・来年度ほぼ確実
 【ニューデリー=小谷洋司】スズキのインドでの新車販売台数が2007年度に日本を逆転する見通しになった。急成長が続くインド乗用車市場でスズキはほぼ5割のシェアを握る最大手。今年2月には第2工場が本格稼働し、販売低迷が続く日本国内とは勢いの差が鮮明だ。トヨタ自動車、ホンダなども現地で生産・販売体制の拡充を急いでおり、世界シェア拡大戦略の中でインドが北米や中国に並ぶ最重要拠点になってきた。

 06年度は販売台数でインドが日本に肉薄する。日本の06年4月―07年2月は59万4000台。輸出車を増産するために国内向けの軽自動車を減産しているのが響き、前年同期を2.7%下回った。印自動車工業会がまとめたスズキ子会社マルチ・ウドヨグの販売は同22.6%増の57万1000台と、差はわずか2万3000台。3月分を加えると、さらに接近する見込みだ。(07:00)

>>関連リンク(スズキの株価/概要/ホームページ

スズキの株価低迷してるようですが、インドではトップの生産量だそうです、インドで築いた実績は大変大きな物で、他社では簡単に入れないそうです。インドでの活躍が大きく成長に寄与しそうな気がしますが、(株)の買い時では無いでしょうか。

【2007/04/01 02:12】 | マネー情報
トラックバック(1) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。